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ネット貯金箱

Category : 未分類
3月2日、最近のネット貯金箱って便利だよなー

UFOキャッチャーとかは、200円ずつとかしか入れれないけど、ネット貯金箱って一気に入れれるんだぜー!

ははははは!・・・はぁ

FG42なんてクソ銃ですよ。

あんなのね、バトルライフルじゃないよ!

カプセルキャンペーン?ふざけんな

買い注文殺到しすぎてラグりまくりすます。

ばかなこと書いてるけど、マジで4時間ふて寝しました。はい。

もうね、課金なんてしまーせん。

もう課金なんてやめるなんてー

言わないよぜったいぃぃぃぃぃ!!

しまーせん。

槇原はひっこんでろよ・・はぁ。




黒澤明監督「生きる」を見た。

胃がんを患ったとある公務員の残り少ない人生を描いた作品だ。

2003年くらいまでは胃がんが、がん死亡率1位だったからな。

自分が主人公の立場だったら、同じように自暴自棄になって豪遊してるだろうな。


あらすじ

「会社」という組織の中で、自分の管轄の仕事しかしない。

そして上司の機嫌を伺う毎日。

そんな環境が人間を「殺す」

「生きたい」と強く思った主人公の部下は公務員をやめ、玩具工場へ務める。

「死んでいる」主人公に「生まれた」部下は「あなたもなにか作ってみたら?」と諭す。

主人公が「生まれた」瞬間である。

2週間ほど職務を休んでいた主人公は、次の日職務復帰。

お役所仕事を無視し公園を作り上げることに余生をつぎ込んだ。

5ヶ月後、主人公死す。

自らが作った公園で。

通夜の席で上司は言う。

「彼が作ったわけではない。各部署が協力し作り上げたのだ」

すかさず上司の機嫌を伺い、「全てをまとめたのはあなたのおかげです!」と媚を売る。

その様子を見ていた主人公の同僚たちは「主人公の功績だ!」と批判。

自分たちも続けと言わんばかりに決起するが、次の日以前と変わらず「お役所仕事」をする同僚たちの姿が。

しかし、主人公の作った公園では子供たちの笑い声に包まれていた。

彼の「生きた」証として・・。


なんの目標も持たない機械的な仕事をする「生きながら死んだ人」と

目標を持ち、それに邁進していく「生まれた人」を描いた作品。

自分は「死んだ人」の方だな。

毎日を機械的にこなし、時間が過ぎていくのを待つ。

何かを目標にするわけでもなく、何かを成し遂げたいとも思わない。

自分もいつかは「生まれたい」と強く思った。

そして強く「生きる」と・・。



感想文用にメモ書きしただけなんだけどね。

パクったらブチ殺しますよ。

それでは、また明日。

Comment

ぱくったら殺すとか書いてるけど
あらすじ書いてちょっと感想
書いてあるだけだから
みんな同じような作文になると
思うんだが 笑
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